【コスパ最強】ピアノを手軽に楽しみたいならCASIO(CT-S200)の本格派キーボード

悩む人
ピアノ始めたいけど、どれ買えばいいか迷うな...

ピアノ選び、迷いますよね。

ピアノ選びで迷うこと

  • 価格
  • 機能
  • デザイン
  • 収納性

僕もピアノを買うまでにあちこち情報を調べまくって、それだけで疲れました。

しかしその作業の甲斐があってお手軽価格の本格派キーボードを見つけて購入しました。

それがCASIO(CT-S200)です。

ピアノが欲しいけど探すのが面倒に思う方は、是非参考にしてみて下さい。

ピアノの種類

ピアノの種類

CASIO(CT-S200)を紹介する前にまずはピアノの種類について話しておきます。

一般家庭で購入するピアノはいくつか種類があるので、ご紹介します。

電子ピアノ(価格帯:5万円~)

電子ピアノの特徴

  • グランドピアノのような演奏感を再現したもので、鍵盤のタッチに少し力がいる。
  • ピアノを本格的にしていきたい人向け。

キーボード(価格帯:1万円~)

キーボードの特徴

  • 鍵盤数が電子ピアノと比べると少なくコンパクト、鍵盤のタッチは優しくても音が鳴る。
  • ピアノを手軽に日常に取り入れたい人向け。

ロールピアノ(価格帯:5000円~)

ロールピアノの特徴

  • 折りたたみ収納ができるとにかくコンパクトなピアノ。鍵盤のタッチはピアノとはもはや別物。
  • 低価格なものが多いので、音楽を楽しみたい初心者や子供向け。

種類によって、値段も大きく違うので特徴をみて選ぶと良いですよ。

やまゆー
僕はピアノ感がある+手軽さもあるCASIO(CT-S200)のキーボードに決めました。

キーボードCASIO(CT-S200)レビュー

CASIO(CT-S200)レビュー

CASIOは1957創業の日本が誇る電子メーカーブランドです。

時計や計算機の会社として知っている人も多いのではないでしょうか。

そんなCASIOですが実は電子ピアノやキーボードを多く取り揃えています。

キーボードCASIO(CT-S200)の最大の特徴はお手軽価格で高品質です。

約16,500円という価格でこれだけの機能が充実しています。

CASIO(CT-S200)の6つの機能

61鍵盤

鍵盤が多いので演奏できる曲も増えます

400内臓音色

1台のピアノから、様々な音楽を作ることができます

77内臓リズム

個性ある音楽を作りたい人におすすめです

内臓局60曲

既に60曲が搭載されていてピアノが弾けなくても楽しめます

レッスン機能

レッスンモードで充実した練習に取り組めます

パソコン接続可能

パソコンに演奏した音楽を取り込めます

やまゆー
無駄な機能がないので、僕のような初心者でも使いやすいです。

他メーカーとの比較はこちら

メーカー名 価格 鍵盤 サイズ 音色
CASIO(カシオ) 16,500円 61鍵盤  930×256×73 400種類
onetone(ワントーン) 13,040円 61鍵盤 960×375×120 300種類
YAMAHA(ヤマハ) 24,200円 61鍵盤 945×118×369 574種類
やまゆー
個人的にはコンパクトなサイズ感が決め手でした...!

キーボードCASIO(CT-S200)を使ってみて感じたメリットは?

CASIO(CT-S200)のメリット

CASIO(CT-S200)を買って感じたメリット3つをご紹介しますね。

鍵盤が61盤ある

キーボードで鍵盤数が61盤あるって優秀です!

鍵盤数が少ないからこの曲は出来ないと諦めることもないですし、

親子で一緒に演奏を楽しみたいって思っているなら、CASIO(CT-S200)鍵盤が61盤あるので、お子さんと一緒に演奏することも楽しむことが出来ます。

僕は児童福祉で働いているので、こども達と演奏するのが楽しみです。

この価格で61盤あるのが、本当にありがたいです。

音楽制作もこれ1台で可能

ピアノの音色だけでなく、ギター、ベース、ドラム、マニアックな所で言うとウッドストックなど、400種類もの音色をたった1台で奏でることが出来ます。

また、パソコンへの接続も可能なので、手軽に音楽制作をしてみたい人にも向いています

ピアノ初心者から上級者まで幅広い層で使えますね。

930×256×73mmのコンパクトなサイズで狭いおうちでも楽々収納できる

ピアノを買う前に一番悩んだのが収納です。

家が広いわけではないので、出来るだけコンパクトな物を選ぶ必要がありました。

930×256×73mmなので、部屋の隙間にもスッポリ収能出来ました。

電子ピアノとは違ってこのコンパクトさが魅力的ですね。

キーボードCASIO(CT-S200)を買って感じたデメリットは?

CASIO(CT-S200)のデメリット

CASIO(CT-S200)の値段は約16,500円です。

買うのに少し躊躇してしまう人もいるかもしれません。

正直、安さだけなら他にも商品はあります。

しかし安いものに手を出した結果、欲しい機能がなくて後で後悔したくないですよね。

下手に安いものに手を出して失敗するより、少し高くても良いものを選んだ方が後々お得です。

キーボードCASIO(CT-S200)の購入方法

CASIO(CT-S200)の購入方法

Amazonや楽天でネット購入できます。

ちなみに僕は楽天で購入しましたが、Amazonの方が少し安く買えます。

配送も問題なく届いたので、ネットでも安心して購入できます

気になった方はこちらからチェックしてみて下さい。

ピアノに迷ったらCASIO(CT-200)を検討してみて下さい

CASIO(CT-S200)を検討

ピアノは決して安い買い物ではないので、迷いますよね。

CASIO(CT-S200)はピアノ初心者から上級者まで幅広く愛されています。

使い方もとてもシンプルなので、迷うこともありません。

カラーバリュエーションが3色(黒、白、赤)あり、購入方法のボタンから実物を確認できますので、気になったら是非販売ページを見てみて下さい。

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